第36回太陽光発電シンポジウム

~ 太陽光発電の主力電源化に向けた道筋 ~

日時  2019年11月6日(水)~ 11月7日(木)
 10:00 ~ 17:40(予定)
場所  大崎ブライトコアホール
 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア3F
 (JR山手線・埼京線、またはりんかい線「大崎」駅より徒歩5分、地図はコチラ
主催  一般社団法人 太陽光発電協会
参加費(税込)
 JPEA会員
2日券/18,000円
1日券/12,000円
 一般
2日券/22,000円
1日券/16,000円
  •  ※税込み。シンポジウム参加費と予稿集代を含みます。
  •  ※参加証1枚につき、会期中(1日券の場合は指定日のみ)1名様ご入場いただけます。
     参加者は、お申込者本人でなくても、また複数の方が交替でご入場いただいても結構です。
  •  ※「JPEA会員」の一覧はコチラ
     会員価格は、JPEA会員企業及びJPEA会員企業100%出資のグループ会社・子会社に限り、適用されます。
  •  ※情報交換会は、今年は開催いたしません。
定員  400名
  •  ※定員になり次第、締め切らせていただきます。
申込み方法
  • インターネットでお申込み下さい。
  • 「太陽光発電シンポジウム事務局」にてお申込みを受け付け後、請求書をお送りします。
    請求書の発行元は、「太陽光発電シンポジウム事務局」を委託しています日通旅行株式会社となります。
    またお支払いいただく口座も、日通旅行株式会社の口座となります。
    注意書きに従って、振込みの手続きをお願い致します。
  • ご入金の確認後(または振込日確定後)、参加証をメールにてお送りします。
    当日は、この参加証をプリントアウトしてご持参し、受付でご提示ください。
  • 開催間際に申し込まれた場合、参加証が当日渡しとなる場合がございます。
インターネットでのお申し込みはコチラ
お問合せ先  第36回太陽光発電シンポジウム事務局
 (日通旅行内)
 担当: 野田・朝岡
 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1階
 TEL:03-6256-0177
 E-mail:dsk_tgp@nittsu.co.jp
 営業時間: 月~金 9:00~18:00(土・日・祝日休業)

プログラム概要

※講師名、講演タイトル、講演時間等詳細が決まり次第、当ページにて順次公表致します。
※プログラム内容(講師、テーマ、講演時間等)は予告なく変更することがありますのでご了承下さい。

≪プログラム内容≫

1日目:11月6日(水)

≪ご挨拶と基調講演≫
10:00~10:05   ・開会挨拶
一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
代表理事
菅原 公一

10:05~10:35   ・基調講演「再生可能エネルギー政策の今後の展望」(仮)
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部長
松山 泰浩 様 (要請中)

10:35~11:05   ・基調講演「脱炭素社会の構築に向けた環境省の取組み」(仮)
環境省 (要請中)

≪基本講演≫
11:05~12:00   ・基本講演「PV Outlook 2050について」
一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
ビジョン部会長
杉本 完蔵

≪特別講演/JPEAビジョンの実現/脱炭素社会が求める太陽光発電≫
13:00~13:40   ・特別講演「脱炭素社会が求める太陽光発電の展望」(仮)
東京大学 未来ビジョン研究センター
教授
髙村 ゆかり 様

≪セッション1/これからの住宅用太陽光発電はどうなるのか≫
13:40~15:20   ・ショートプレゼンテーション
「住宅用太陽光発電の第三者保有モデルについて」(仮)
関西電力株式会社
営業本部 新領域事業化推進プロジェクトチーム
部長
里美 謙一 様

「既存住宅への太陽光発電の更なる普及に向けて」
サンテックスマートエコリビング株式会社
代表取締役社長
山川 敦司 様

「卒FIT邸でのPV有効活用」
積水化学工業株式会社
住宅カンパニー 広報・渉外部
技術渉外グループ グループ長
塩 将一 様

                       ・パネル討議/「これからの住宅用太陽光発電について」(仮)
司会・モデレータ
和のエネルギー株式会社
代表取締役
小島 盛利 様

≪セッション2/需給一体型のビジネスモデルの実現に向けて≫
15:40~17:30   ・ショートプレゼンテーション
「自家消費型太陽光発電を利用した脱炭素経営への提案」(仮)
株式会社NTTファシリティーズ
ソリューション本部 再生可能エネルギー事業室
プロジェクトマネジメント担当 担当課長
佐藤 健介 様

「法人高圧需要家向けソーラーPPAサービスについて」
MULユーティリティーイノベーション株式会社
代表取締役社長
松本 義法 様

「花王における再生可能エネルギー導入」
花王株式会社
ESG活動推進部
マネジャー
柴田 学 様

「ソニーの環境計画Road to Zero ~2050年までに環境負荷ゼロを目指して~
   ソニーが目指す再生可能エネルギー100%の電力調達」
ソニーコーポレートサービス株式会社
総務センター サイト環境・エネルギー推進課
統括課長
井上 哲 様

                       ・パネル討議/「需給一体型のビジネスモデル実現について」(仮)
司会・モデレータ
一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
電力ビジネス研究会
リーダー
森内 荘太

2日目:11月7日(木)

≪セッション3/太陽光発電の技術開発の最前線≫
10:00~10:30   ・「革新的低製造コスト太陽電池の先端技術開発」
東京大学大学院
総合文化研究科
教授
瀬川 浩司 様

10:30~11:00   ・「スマートインバータ等の次世代分散電源の機能評価に関する研究開発」
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
福島再生可能エネルギー研究所
再生可能エネルギー研究センター エネルギーネットワークチーム
研究チーム長
大谷 謙仁 様

≪セッション4/環境に配慮した太陽光発電事業者の挑戦≫
11:00~11:30   ・「環境に配慮した大規模太陽光発電の導入」(仮)
株式会社レノバ
執行役員
プロジェクト推進本部長
福真 清彦 様

11:30~12:00   ・「環境に配慮した大型太陽光発電」(仮)
一般社団法人 日本再生可能エネルギー事業者協議会
代表理事
東原 隆行 様

≪セッション5/太陽光発電の導入運営適正化と長期安定電源化への挑戦≫
13:00~13:20   ・発電事業者評価ガイド活用による長期安定稼働に向けて」(仮)
一般財団法人 再生可能エネルギー保全技術協会
理事長
筒井 信雄 様

13:20~13:40   ・「基礎架台の適正導入と太陽光発電長期安定稼働の視点」(仮)
一般社団法人 構造耐力評価機構
理事 博士(工学)
高森 浩治 様

13:40~14:00   ・「EPCの立場からの適正導入と長期安定稼働に向けて」(仮)
一般社団法人 新エネルギーO&M協議会
専務理事
大門 敏男 様

14:00~14:20   ・「アセットマネジメント・リパワリングの立場から見た太陽光発電の長期安定稼働の視点」(仮)
一般社団法人 日本アセットマネジメント協会
森本 晃弘 様

≪セッション6/JPEAビジョン実現とFIT制度を左右する今後の電力市場統合≫
14:30~15:50   ・ショートプレゼンテーション
「日本の電力市場への太陽光発電の導入」(仮)
A.T.カーニー株式会社
パートナー
笹俣 弘志 様

「次世代電力プラットホームの中での太陽光発電」
大阪大学大学院
工学研究科 ビジネスエンジニアリング専攻
招聘教授
西村 陽 様

「PVと蓄電池をIOTで繋ぐVPPモデル」(仮)
東芝エネルギーシステムズ株式会社
グリッドアグリゲーション統括部 エネルギーIOT推進部
部長
新貝 英己 様

                       ・パネル討議/「今後のFIT制度を左右する電力市場統合」
司会・モデレータ
一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
企画部長
増川 武昭

≪セッション7/地産地消型の電力システムを目指して≫
16:00~17:30   ・ショートプレゼンテーション
「 調整中 」
須賀川瓦斯株式会社
代表取締役社長
橋本 直子 様

「宮古島における島嶼型スマートコミュニティへの取組み」(仮)
株式会社ネクステムズ
代表取締役社長
比嘉 直人 様

「 調整中 」
株式会社REXEV
代表取締役社長
渡部 健 様

                       ・パネル討議/「地産地消型の電力システムへの挑戦」
司会・モデレータ
日経エネルギーNext
編集長
山根 小雪 様

17:30~17:40   ・閉会
一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
事務局長
鈴木 聡




 

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