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第33回太陽光発電シンポジウム

~ 新FIT制度を勝ち抜くビジネス展開と基幹電源への道筋 ~

第33回太陽光発電シンポジウム

  インターネット、FAXでのお申込み受付は
  終了致しました。
  参加ご希望の方は、会場にて当日のご登録
  を承ります。

日時 2016年10月20日(木)~ 10月21日(金)
9:30 ~ 17:30
場所 ヒューリックホール
東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル2階
地図はコチラ
主催 一般社団法人 太陽光発電協会
参加費(税込)
JPEA会員
2日券/26,000円
1日券/15,000円
一般
2日券/29,000円
1日券/18,000円
  • ※シンポジウム参加費と予稿集代を含みます。
  • ※参加証1枚につき、会期中(1日券の場合は指定日のみ)1名様ご入場頂けます。
    参加者はお申込者本人でなくても結構ですし、複数の方が交替でご入場頂いても結構です。
  • ※「JPEA会員」の一覧はコチラ
    会員価格は、JPEA会員企業及びJPEA会員企業100%出資のグループ会社・子会社に限り、適用されます。
情報交換会 10月20日(木)18:00~ / 会費5,000円・事前申込必要
  • ※シンポジウム参加者を対象としており、単独ではお申込み頂けません。
定員 400名
  • ※定員になり次第締め切らせて頂きます。
申込み方法
  • インターネット、FAX、郵送のいずれかでお申込み下さい。
  • 「太陽光発電シンポジウム事務局」にてお申込みを受け付け後、請求書をお送りします。 注意書きに従って、振込みの手続きをお願い致します。
  • 入金が確認されましたら、参加証をお送り致しますので、当日受付にお持ち下さい。
  • 開催間際に申し込まれた場合、参加証が当日渡しとなる場合があります。

インターネット、FAXでのお申込み受付は終了致しました。
参加ご希望の方は、会場にて当日のご登録を承ります。  

お問合せ先 太陽光発電シンポジウム事務局
(株式会社JTBコミュニケーションデザイン内)
〒105-8335 東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング
TEL:03-5657-0813  FAX:03-3452-8557
E-mail:jpea_sympo33@jtbcom.co.jp

プログラム概要
※講師名、講演タイトル、講演時間等詳細が決まり次第、当ページにて順次公表致します。
※プログラム内容(講師、テーマ、講演時間等)は予告なく変更することがありますのでご
   了承下さい。

1日目:10月20日(木)

9:30~9:35    ・ 開会挨拶
一般社団法人 太陽光発電協会
理事
佐々岡 浩
9:35~9:55    ・ 来賓挨拶/特別講演
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部長
藤木 俊光 氏
9:55~10:40   ・ 基調講演:パリ協定が拓く脱炭素経済の時代
国連環境計画・金融イニシアチブ 特別顧問
末吉 竹二郎 氏
10:40~10:50  ・ 休憩
≪セッション1≫ 太陽光発電を巡る国の政策最新動向
10:50~11:55  ・ 太陽光発電の導入拡大に向けて ~ PVで未来を切り拓く ~
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部
新エネルギー課長
山崎 琢矢 氏
11:55~13:00  ・ 昼食
≪セッション2≫ 新FIT制度を勝ち抜く事業戦略とビジネスモデル
13:00~13:25  ・ 急拡大するZEH市場 ~ 新築戸建住宅はZEH100%へ ~
一般社団法人JBN(全国工務店協会)ZEH委員会委員長
小山 貴史 氏(エコワークス株式会社 代表取締役社長)
13:25~13:50  ・ 車両の電動化がもたらす太陽光発電への影響
~“走るエネルギーデバイス”としての太陽光発電との連携~
株式会社日本電動化研究所
代表取締役
和田 憲一郎 氏
13:50~14:15  ・ 太陽光をもっと身近に!電力事業としての住宅用太陽光発電ビジネスの取組み
株式会社日本エコシステム
取締役 電力事業部長
石原 敦夫 氏
14:15~14:45  ・ “アフターFIT”を見据えた住宅用太陽光発電の展開
積水化学工業株式会社
住宅カンパニー 広報・渉外部
技術渉外グループ グループ長
塩 将一 氏
14:45~15:00  ・ 休憩
15:00~15:30  ・ 東証インフラファンド市場の活用について
株式会社東京証券取引所
上場推進部 調査役
早瀬 巧 氏
15:30~15:55  ・ 太陽光発電市場の更なる拡大を担う3つの取り組み
ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社
代表取締役社長
伊藤 敦 氏
15:55~16:10  ・ 休憩
16:10~16:35  ・ 太陽光発電の大量連系時の課題と蓄電池による対策
三菱電機株式会社
電力・産業システム事業本部
グローバル戦略統括部 総合エネルギーシステム部
第一グループ グループマネージャ
小島 康弘 氏
16:35~17:00  ・ 太陽光発電 大量導入時代におけるO&Mのあり方と実例
株式会社NTTファシリティーズ
ソーラービジネス本部 システムエンジニアリング部 O&M担当
課長
中尾 亮 氏
17:00~17:30  ・ ポストFIT時代のPV事業戦略 ~“PV100年構想”でさらに広がる市場 ~
株式会社エクソル
代表取締役社長
鈴木 伸一 氏

2日目:10月21日(金)

≪セッション3≫ 技術開発最前線とビジネスへの展開
9:30~10:00  ・ 太陽電池研究開発の最前線
東京都市大学
総合研究所 教授
小長井 誠 氏
10:00~10:30  ・ 電力インフラを支えるパワーコンディショナの役割と可能性
SMA ジャパン株式会社
サービスダイレクター兼テクニカルダイレクター
川上 勝史 氏
10:30~10:40  ・ 休憩
≪セッション4≫ 地域・市民が主役の電力ビジネスと共に発展する太陽光発電
10:40~12:00  ・ パネルディスカッション
パネリスト :
会津電力株式会社
代表取締役社長 佐藤 彌右衛門 氏
株式会社浜松新電力
取締役 北村 武之 氏(浜松市エネルギー政策担当参与)
みやまスマートエネルギー株式会社
代表取締役社長 磯部 達 氏
みんな電力株式会社
代表取締役 大石 英司 氏
コーディネータ :
日本再生可能エネルギー総合研究所
代表 北村 和也 氏
12:00~13:00  ・ 昼食
≪セッション5≫ 変革が進む電力市場と共に発展する太陽光発電
13:00~13:35  ・ 再生可能エネルギー促進の好機としての電力システム改革
京都大学大学院
経済学研究科 教授
諸富 徹 氏
13:35~14:10  ・ 自由化・低炭素化・デジタル化で先行するドイツ電力市場の変革と
                      日本の電力市場の展望
A.T.カーニー株式会社
パートナー、アジア太平洋
笹俣 弘志 氏
14:10~14:20  ・ 休憩
14:20~14:55  ・ 再生可能エネルギー大量導入を可能とする電力システムのあり方について
京都大学大学院
経済学研究科 特任教授
安田 陽 氏
14:55~15:30  ・ 自然エネルギーの導入拡大に向けた系統運用 ~日本と欧州の比較から~
公益財団法人自然エネルギー財団
上級研究員
分山 達也 氏
15:30~15:40  ・ 休憩
15:40~16:10  ・ ディマンドリスポンス事業と今後の課題
エナジープールジャパン株式会社
代表取締役社長 兼 CEO
市村 健 氏
16:10~16:45  ・ 脱炭素化に向けたエネルギー事業の変革
東京電力ホールディングス株式会社
常務執行役 経営技術戦略研究所長
岡本 浩 氏

≪セッション6≫ 脱炭素社会の基幹電源として発展する太陽光発電
16:45~17:30  ・ 脱炭素社会の基幹電源として発展する太陽光発電
名古屋大学大学院
環境学研究科 教授
髙村 ゆかり 氏
17:30             ・ 閉会挨拶
一般社団法人 太陽光発電協会 事務局長
亀田 正明

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